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  • 今田

春の昭和記念公園サイクリング!


どうもどうも。先週のヒルネット。

先週のお出かけ探検活動では、立川の昭和記念公園にサイクリングに出かけて来ましたよ。


そんでもって今回は、マロがその前日、木曜の様子から「記録」を書き始めておるので、早速、というか、いきなりマロ君にタッチ交代したいと思います(決してイマンモが楽をしたいわけではない)。


今回はちょっと写真は少なめ。というか文章多め。

というのも、マロの文章読んでくれたら判るけど、彼自身の「苦行」でなかった「修行」に幾分か筆が割かれているためそんな写真はないのと、いつもながらのヒルネッターの諸君の「暴走」(文字通り)を写真にはおさめる余裕がなかったから。


ともあれは、とりあえずいってみましょう! よろしく、マロ!


〈この前日に、僕は午前中のみで帰るつもりでいた。明日は昭和記念公園まで向かい、明後日は活動記録を書きつつ透明骨格標本の総仕上げをし、奥多摩合宿へ。その次の日は午後に帰ってきて活動記録の残りと奥多摩合宿記録及び透明骨格標本製作記録までもが待っている。到底こなしきれる量ではなく、ひどい場合にはまた発熱してしまうかもしれない。


 僕はここまで奇跡的にも発熱することなく過ごしている。だというのにここで発熱などしてはまた昨年と同一の事態になりかねない。今年こそは、病にかかることなく1年を終えたいものだ。


 だというのに、ここで帰ることができなくなる事態が発生した。emmanmoらの手によって(幾人かはもう高校生なのだし、もう少し大人になってほしい……とはいっても、無理な話なのだろうか)、僕が先日公園に遺棄されていたのを拾ってきて、1時間かけて紙とセロテープで補修をした発泡スチロール製のグライダーが近くの川に落とされたのだ。たまたまその一帯が浅い場所であったためすぐに取ることができたが、それを見て彼らはまた投げ込んで(ここからは全て作為的)帰ろうとする僕の妨害をして来る。そのうちにボールなども投げ込まれ始め、気が付いた時には帰宅予定時間を大幅に超過して1時間半もの時間が過ぎていた。幾度となく川に投げ込まれたグライダーの補修された機首はすでに水に濡れ穴が開き、僕の1時間の努力は水泡と帰した。そのうち川に落ちても大丈夫なようにフロートを作ってやると意気込む僕は、それでも時間は時間であるため家に帰り、翌日のルートを調べる。そうして体力気力ともに充実したうえで翌日を迎えた。〉

※嗚呼!なんということでしょう!どうしてマロの身には、いつも既にこんなオモロいこと、じゃなくって悲劇が訪れるのでしょう!


〈早速6時40分に家を出る。家から立川駅まではそれほど遠くはないのだが(11㎞ほど)、地図を持たないことを制限として自身に課しているため迷ってしまえば一貫の終わり。なので多少遠回りをしてでも迷いにくい大きな街道のみを通ることにした。中央線の付近の通りは複雑に折れ曲がっていることが常なので、家を出て西進後しばらくして新府中街道に接続、左折してしばらく進み右折、甲州街道へと入ることにした。甲州街道沿いには南武線の西府・谷保・矢川などの駅がたった100mほどの距離のうちに存在しているため、もし途中で疲れたとしても電車に乗って移動ができるのだ。なにせ南武線は立川まで通じている。もしもどうしようもなくなれば電車に乗って立川まで行くことになる。


 かなりな遠回りであるために地図上の距離は14㎞まで伸びたが、それがどうしたことか。あらかじめ父に頼んでハイク用の靴も借りているし、糖分補給用に蜂蜜もチューブ入りのものを6本用意し、水は2リットルをバッグに入れてある。当然本も入れてあるし、上着もある。向こうで着替えるためのサウザーTシャツだって用意されており、絆創膏もある。これで準備は万端だ。


 しばらく歩き、10㎞ほど行った辺りで第2目標へと到着した。この時点で所要時間は1時間40分。100分で10㎞を歩き、1㎞10分のペースで歩いていることができている。できれば、これを最後まで持続させたいものだ。あらかじめ決めていた第2目標、谷保天満宮へと着いたので、あとの距離は4㎞のみ。参拝して退社し再び歩き出す。


 これらについてすべて語ろうとすればかなり長くなってしまうために割愛するが、この日僕は14㎞を140分ほどで歩ききり、集合場所の立川駅には9時30分に到達した。そこから1時間を待機するわけだが立川駅の改札口にはベンチというものが一切存在しない。よって、この間はずっと立ってすごしていくわけだが、歩きやすい靴へと土壇場で変更したために両足小指に靴擦れのできてしまっている僕にはかなり堪えるものがある。


 さすがに30分もすれば誰かが来るだろうと踏んでいたのだが、その数分後にイマンモから返ってきたメールを見て大体の事情は察せられた。メールが返ってくるまでに間があった、つまりはおそらく未だに家を出ていない。時間的にもここで電車に乗っていないということは少し遅れていたのだろうが、それでもいつも早めに来ていたイマンモが家を出てすらいないということを知った僕にとてつもない衝撃を与えた。イマンモが来ていないということは、他のメンツも当然来るはずがない。レイセン達はいつもぎりぎりで来るうえ、それ以外のメンバーは今回はイマンモに同行しているはずだからだ。唯一の頼みは、昨年自転車で立川駅へと乗り込んできたソースだったのだが、いつまでたっても姿を現さないことをみるに遅れているか先に公園まで向かっているかのどちらかだろう。


 到着した当初の僕であればそのまま公園までも歩いて行けたのだろうが、ずっと立ち尽くしていたため10分も経過すると途端に動くことすらできないほどの疲れが押し寄せてきた。このまま立ち続けるしかない。実際にはなにもないというのに地に根が生えたかのごとく動くことができない状況で皆を待たなければいけないのだ。結局、最初の1人がやってきたのは40分後であった。〉

いったい彼はなぜこんな苦行、いや修行を自らに課しておるのでしょうか。何と戦っておるのでしょう? まったくもって誰も知らないというか交通費をけちるレベルじゃあないし訳がわかりませぬ。

しかも10時半集合なのに9時半に現場到着したって流石に誰もがおらんわい。。。


〈その後幾度か脚が攣ったもののそれ以外にこれといった不祥事もなく、無事公園の立川口まで到着することができた。そこでは既に9時50分ごろからいたと思われるソースが待機し、自転車でサイクリングロードに乗り入れていつでも発車できるといった態勢だ。昨年は道に迷うなどしてしまっていたためにそこまでの時間がなかった。今年こそはと思う気持ちも少しはあるのか早々に自転車を借りだすことになった。とりあえず手近にあったものを掴んで引き出そうとしたとき、不意に嫌な予感がしてとっさに腕が上がった。そしてしっかと外れ落下してきたかごを掴んだ挙句、これをどう処置するか頭を悩ませることになる。

※嗚呼!なんということでしょう!どうしてマロの身には、いつも既にこんな(以下略)


 今になって思えば、すぐにかごが外れるような不良品、返品して別のものを借りればよかったのだ。しかしながら、この時の僕は14㎞のウォーキングも含めてこれらの苦行をもとい修行を楽しんでいたのだ。そして僕が頑張ってかごをはめなおしているうちに、皆の間で話が進んでいく。最近新しく参加したmmiiiooooとレイセンとはタンデムであるが、昨年のように身長165㎝ほどの中高生が子ども用自転車に乗ったり、対して小学生がママチャリに乗ったりすることは起きなかったため――両者ともに今回も参加していたが、どうやら前回こぎにくかったか何かで懲りたに違いあるまい――そこまで対処の難しい事態には陥らないであろうとスタッフ全員が判断。放っておくと勝手にどこかへとこぎ出してしまいそうなメンバーを押しとどめ、数日前にようやく足のギプスが外れたイマンモ班、タンデムだけれど後ろにこぐのは任せて自分は自転車の向きだけ調整していればいいなどと口に出していたレイセン班、そんなレイセンからのちのちタンデム自転車を譲り受けることとなるボートさん班、そしてそこからあぶれた年長組や我の強いもの他で構成されたカッパくん班(お飾りの将軍とも愉喩されていた)の4つに組み分けをする。勿論僕は、我が強いと判断されたか影が薄いため万一いなくなっても誰もあわてないよう年少メンバーのいない班に入れられたのか、はたまたいなくなろうが自力で合流できる打あろうと思われたのかはわからないけれどもカッパくん班に配属された。そして、これはほぼ予想通りであったがメンバーはカッパくん、emmanmo、僕、ヨッシーの4人だ。もっとも、この中でスタッフを除いて最年長組であるカッパくんとemmanmoが同一班であったのには驚いた。もっとも、これはそれぞれに班を預けるとなると本当にバラバラな方向へと散ってしまうとふまれたからなのか。よくよく考えればメンバーで3番目に年長である僕も同じグループに入れられたのは、勝手に突っ走っていかないようにとの配慮だったのだろう……僕はそんなこと、した覚えもする予定もないのだが。〉


〈そんな3人と、おそらくは監督役であるヨッシーとで一斉に漕ぎ出したのだが、どうにもこの自転車はギアが少しおかしいように思われた。スピードが全くと言っていいほどでないのだ。こんなにゆっくりであったのならばそのうち失速した時に転倒してしまうに違いない。そのため狂ったようにペダルを踏みこみなんとか妥協できる範囲にまで増速した。ちなみに僕とヨッシー、カッパくんの3者で難なく出していた(若干の体力を使うのみであった)この速度は、並走していたのにいつの間にか姿が見えなくなっていたemmanmoや、後から来た他のグループが口々に「暴走族」と呼ぶほどのものであったとか……そうは言っても、時速10㎞と少しほどしか出ていなかったように思うのだが、ゆったりとサイクリングを楽しみに来た彼らからはそう見えていたようだ。〉


〈さて、いつも自分の自転車で出しているような速度(さすがに公道など人通りの多い場所では絶対にやらないが)を出していると、いくつか問題点も上がってくる。ひとつは道を間違えてしまった場合に戻るのが大変だということ、もう一つは急ブレーキをかけなければならない可能性があることだ。そのためこの自転車に慣れようと両方のブレーキを軽くかけてみたのだが、意外なことに右のブレーキが軽い。右ということは、前輪。思わず視線を下げて確認するが、確かにブレーキはかかっていない。そのブレーキに草が巻き込まれているのが見えた。まさか原因はこれか。しかしながらそれほど量は多くないため一気にかければ問題はあるまいと第1集合場所のボート乗り場に差し掛かったころ合いで試してみたのだが、掛けた瞬間軽い浮遊感を覚え、そして腰がサドルから浮き、落ちてぶつかった。しかし辺りに坂はない。不審に思い駐輪場に停車してから調べてみたところ、あれだけきつく固定しておいた自転車のサドルが一段落ちていることが判明した。つまりこの自転車は、かごが取れ、前輪のブレーキが利かず、急ブレーキをかけるとサドルが一段下がるといった機能を持っているということ。さらに、いつもの自転車であればブレーキで済むところを急ブレーキをかけなければならない理由は偏にたっぷりと漕がなければ速度が出ないところにある。普通に漕いでいるのであれば漕ぐのを止めればよいが、一生懸命足を動かし続ければしばらくタイヤが回り続けるのも当然といえる。〉

もはや狙っておるとしか思えない。なぜ彼の身にはこう繰り返し(以下略すしかない)


〈そんなとても不便で危険な自転車を使っていることが伝われば、やはり幾人かは自転車の交換を勧めてきた。しかし。交換をするということは負けを認めることと同じ。自分で立てた通学の予定などは守れなかった僕だが、例外もある。10㎞や14㎞を歩くなどといった「挑戦」といえるものに関してはなぜか頑なにあきらめることを拒んでいる。もちろん例外もあるにはあるが。そしてこの時の僕は「挑戦」だと受け取ったのか(頭の中ではあ~るの鳥坂先輩の笑い声が木霊していた)やはり乗り換えを激しく拒んだ。

いや、そこは乗り換えようよ!なんの挑戦だよ何と戦っとるんや!


 しかしこの自転車を用いたことを後々後悔することとなる。ボート乗り場から各グループで設定した次の目的地を目指すのだが、僕たちのグループはさっそく苦境に立たされることとなる。まずヨッシーと僕とが先頭きって走っていたところ後方から笑い声とともに追い上げてきたカッパくんに抜かされ、どんどんと差を広げられてゆく。そしてそれに負けじと皆で後を追うことによって高速で移動するいびつな4角形が出来上がるのだった。それも、先頭と最後尾との間は一番広がったときで50mはあったに違いないのだ。なぜなら、一時ははるか後方にまで引き離され声すらも届かない距離に行ってしまったメンバーがいたから。


 そんななか、自転車に異変が起こりながらもなんとか乗り越えた僕たちは、2㎞ほど行ったところで停車する。この後皆が来ることは確実なので、そう混んでいないうちに「日本庭園」を周ることにしたのだ。もうかなり暑いが、それでもまだ季節は春。蚊がいない時期であるため水場にだって近づくことができる。その利点を生かして主に池周辺を高速で巡ることにした。かなり雰囲気のいい場所であったが、考えることはみな同じのようで後ろからもメンバーが来るわ来るわ。元からあった人だかりやあとからやって来る人混みも留まるところを知らず、早々に退散することとなった。〉


〈予定ではもう少し日本庭園にいるはずだったのだが、ずいぶんと早く切り上げたために時間がまだ残っている。よって、少し先にあるこもれびの里を目指すことになった。いつものように自転車を勢いよく動かすと、気が付けばあっという間に駐輪場を通り越してしまっていた。これはまずいとゆっくりとこぎ、戻って停車する。


 ここで農家などをゆっくり見学する。そのさなかの主な話題は飾られていたこいのぼりや兜についてであったが。いまここではイネが植わっているはず。そう思うと腹が減ってきて、時計を見てみるとあら不思議。あと少しで集合時間の13時だということが判明。未だに居残りたいというメンバーの意見を無視し、自転車に各員搭乗後一斉に走り出す。もっとも、なぜかその進行方向は1番の遠回りである最端の道であったが。〉


〈途中まではイマンモから内々に任務を授かっていたと思われるヨッシーが(もちろん、カッパくんたちを暴走させないようにという内容だろう)先導していたのだが、途中で道を間違えてしまった結果僕が先頭となった。「ちょっと待て」と声を掛けられていたためヨッシーが復帰するまで待つつもりであったのだが、ふと後ろを見るとカッパくんが猛スピードでこちらに迫ってくるではないか。慌てた僕はヨッシーに駆けられた言葉も忘れ必死になってペダルを踏みこむ。けれども差は広がらず。下り坂で増速してもカッパくんは後ろから離れずむしろこちらに近づいてくる。何とかして逃げ切ろうと必死だった僕はさらにスピードを上げて、第4サークルへと突入。そのまま昼食場所のわんぱく遊具まで必死の思いで逃げ切った。そのため置いていかれたヨッシーには災難だったというしかない。〉


〈そこで昼食を摂った後、メンバーの若干の入れ替えを経て午後の目的地へと向かうことになる。それは遊具のある場所、子供の森。そこへと向かうのにemmanmoとソースを入れ替えた。ソースの自転車は彼の私物であるため、僕たちの自転車よりも扱いやすく速度が出るのは確実だろう。今回、僕たちは恐怖の象徴から逃げるように出発した。それは、「お飾りの将軍」と思われていたカッパくん。けれどもなかなかどうして直観などさえわたっているではないか。見ていないはずなのに、僕たちがどちらの道を使ったかわかってしまい、一度自転車を漕ぎ始めれば先頭の僕たちをあっという間に抜かしてしまう。


 そんな彼に負けないようにと、ヨッシーはスピードの出せる3名を選び、彼が未だ自転車にも乗らずその10m先にいる状況で一斉に漕ぎ出した。狙うは彼に後方を脅かされることのないサイクリング。そのために、彼が先についてしまうことも計算に入れたうえで一番遠い道を通ることにした。トコロが。いままでを振り返れば非常に珍しいゆったりとしたサイクリングの最中。カッパくんに先を越させるための計略を皆で話し合っていたとき。不意に誰かが事態に気が付いた。うしろから、あの笑い声が聞こえてくる。一足先に後ろを確認したソースは、そのまま一気にペダルを踏みこみ増速。あっという間に僕たちの視界から消え失せた。遅ればせながらも僕もスピードを上げ、必死になって前へ前へと進む。そうして1㎞をあっという間に漕ぎ終えた後、第4サークルを曲がる。カッパくんは地図を持っていない。そのためここであえて変針すれば彼はついてこられないだろう。そう後ろに来たヨッシーに早口で伝えるも、後方の気配からは一言も返ってこない。不審に思い道の脇に避けて振り返ろうとしたとき。それを待っていたかのように後ろにいた彼が増速。あの不気味な笑い声を上げながらあっという間に追い越してゆく。驚いて後ろを振り返ると、そこには必死になって迫ってくるヨッシーの姿が。だまされた!


 そんなこんなで2㎞をやってきたときにはもう全員の足に多大な負荷がかかっていた。けれども、もちろん彼だけは元気にそこら中を駆け回っている。僕たちは長らく失念していた。彼、カッパくんの過去のあだ名が「超人」といったことを。冬の御嶽山の落ち葉で埋まった斜面を一切止まることなく駆け上り、そのまま方向を変えることなく滑り落ちてきたあの雄姿を。


 彼はまったく疲れを見せずに子供の森内「太陽のピラミッド」へと駆けのぼり、そこで皆を待つことにしたようだ。僕たちが荒い息を吐きながら登っているのを、彼はずっと見下ろしていた。〉


〈さて。そのうち皆もやってきて、加えて付近にいた小学生たちはいなくなる。丁度いいと皆がこの公園で一番渇望していた遊具「ふわふわドーム」へと駆けてゆく。


 本来ここは中学生以下しか登れないはず。しかしながら付近にいる保護者達も登っている事であるし、それを見た高校生やスタッフは一斉にドームへと向かってゆき、各々トンで、跳ねて、突き落として……そこで残るのはすっかり体力気力を使い果たしてしまったメンバー(僕たちの自転車行に着いてきたemmanmoもここに含まれていた)のみ。〉


〈しばらく遊んだ末、自転車で4㎞を全力疾走して立川口サイクリングセンターへと到着、解散となった。また、この後も分倍河原まで南武線で向かった後家まで8㎞ほど歩こうとしたのだが途中で力尽き、最期はバスに乗って家の近くへ向かうことで解決となった。本日徒歩総距離20.4㎞、自転車総距離10.5㎞。それほど長くはなく今も元気ではあるものの、この翌日の奥多摩合宿では果たしてどうなるのか。非常に心配である。〉


と。こんな感じだった先週のヒルネット。


今週からは、いよいよ5月。いやー相変わらず1ヶ月が早い早い!

5月はどんなところに出かけるのか? マロはどんな苦行を自らに課すつもりなのか?


また、みんなで話し合って決めたいと思いますーす!(もちろん、マロの修行は知らんけど)


それでは、それでは!

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